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足立区綾瀬 脛骨過労性骨膜炎

2018-10-01 [記事URL]

脛骨過労性骨膜炎を引き起こす骨の歪み

ふくらはぎの筋肉のヒラメ筋、その奥にある後脛骨筋や長指屈筋などの筋肉は、膝から下の後ろ側に位置する筋肉で、つま先立ちをする、地面を蹴る時などに収縮する筋肉です。
すねの骨の内側にこれらの筋肉はくっついていて、ランニングやジャンプの過剰な繰り返しや、つま先立ちを持続することで下腿後側筋は収縮します。
そして、すねにくっつく部分に繰り返し強い牽引力がかかって、骨の表面を覆う骨膜に炎症を引き起こすのです。
このように運動のやり過ぎなどで生じる痛みの代表的な疾患が脛骨過労性骨膜炎で、シンスプリントと呼ばれることもあります。
特にアスファルトなどの硬い地面や床面で走ったり、ジャンプをしたりすることで一層骨膜炎になりやすいといわれているのです。
また痛みを誘発した状態で競技を継続していると、すねに付着する部分で筋肉や骨膜の微細断裂を起こして、痛みなく競技をおこなえるまで時間がかかることがあります。
ちなみに片足から起こることが多いのですが、痛みを感じる足をかばうことでもう片方の足にも負荷がかかって、両方の足が痛くなる方は全体の約45%もいるのです。

正常な足の状態ではアキレス腱から踵にかけてのラインはほぼ真っすぐと言えるのですが、そのアキレス腱のラインより踵が外側に捻じれている状態が回内足です。
この回内足の状態になると、地面に着地した際にヒラメ筋が緊張しやすくなって、ヒラメ筋の付着部である脛骨の骨膜をひっぱり脛骨過労性骨膜炎を起こりやすくなります。
このように骨に歪みが起きてくると筋肉は余分に緊張するようになって、そうした緊張状態でスポーツを行うと様々なスポーツ障害を起こしやすくなるのです。

脛骨過労性骨膜炎などのスポーツ障害を起こしやすくなる骨の歪みには、どのようなものがあるのかというと、先にも触れましたがアキレス腱のラインより踵が外側に捻じられている状態の回内足があります。
また土踏まずがない状態の偏平足は、足が地面に着地した時に衝撃を吸収する役割の足のアーチがなくなっているので、足の筋肉に負担がかかってスポーツ障害を起こす要因になるのです。
それからQアングルが男性では10度、女性では15度より大きくなると膝蓋骨が不安定になって、不安定な状態の代償として下腿の筋肉は緊張状態になります。
そうした筋肉が緊張状態でスポーツを続けることで起こりやすくなるのです。
ちなみにQアングルと言うのは、骨盤の骨にある上前腸骨棘と膝蓋骨中央を結んだ線と、膝蓋骨の中央とすねの骨にある脛骨粗面を結んだ線がなす角度です。

大腿骨と脛骨が作る角度のことを大腿脛骨角といって、正常な状態では176度と言われていて、180度を超えると内反膝、逆に176度より小さいものを外反膝と言います。
本来骨の位置が正常な位置にあると骨に付着する筋肉は最小限の筋量で運動することができるのですが、骨が正常な位置にないと筋肉が常に緊張状態になって、必要以上の筋量を使うためスポーツ障害を起こすのです。
ですから、この内反膝・外反膝といった大腿脛骨角の異常が要因になることもあります。

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足立区綾瀬 扁平足の可能性

2018-09-29 [記事URL]

成長期の子供に多く見られる扁平足

長時間立っていたり歩いたりすることで、足裏がだるくなったり足裏が引き伸ばされるような痛みがあったりする場合は扁平足の可能性が考えられます。
裸足で走り回るなど足底の筋肉を鍛える動きが不足していると、成長で体重の負荷が増える際に足底が伸びて起こるため成長期の子供に多く見られるのです。
また運動不足で足底の力が弱い大人でも同様のことが発生します。
それから、X脚の人は膝が内側に入ってしまうために、土踏まず部分に重心の重みがかかりやすく舟状骨が落ちやすい状態にあるのです。
逆にO脚の人は重心が外側にかかるので、筋力のある若い時には起こりにくいのですが、加齢で足底を支える力が不足してくると重力に負けてなってしまうケースが多くなります。
進行すると外反母趾を引き起こしやすくて、骨が変形したり靴を履かなくても痛むようになったりすることもあるのです。

アキレス腱側から内くるぶしの下を通過して舟状骨を真下から支えているのが、親指へつながる長母趾屈筋と残りの4本とつながる長趾屈筋で、足底のクッションの役割をしています。
ただそれだけでは重みを支えきれないので、すねまでつながる前脛骨筋と後脛骨筋が舟状骨を上に引き上げるのです。
この4つの筋肉が正常に機能すると土踏まずはしっかりと形成されるのですが、力を失うと扁平足になって重心が土踏まずの部分にかかって、足の親指側への負担が増え足底の親指の内側についている母趾内転筋が硬く縮みます。
そうした状態にプラスして幅の狭いつま先が細くなった靴を履いていると、親指が内側に圧迫されて「くの字」になりやすくなって外反母趾を生じるのです。
このように扁平足により外反母趾を引き起こすことになるので、外反母趾ケアを行った上で足裏の筋肉を鍛える足裏エクササイズにより足裏の状態を正常にする必要があるのです。

改善する足裏エクササイズと言っても難しいことはなくて、足指5本をしっかり使ってタオルを握る・持ち上げる・離すという3動作を行うだけです。
ただ、X脚やO脚気味の人は足指を動かそうとすると膝が正面からずれてしまう傾向にあるので、膝が正面に向いているかを常にチェックしながら行いましょう。
握る動作では伸びてしまっている長母趾屈筋と長趾屈筋を使用して、足底をぎゅっと縮めて、持ち上げる動作で舟状骨を引き上げる後脛骨筋を働かせます。
弓を引くようにして前脛骨筋を働かせて足のアーチを高くするようにタオルを持ち上げるのがポイントです。
タオルをぱっと離す動作は、母趾外転筋本来の親指を開くという働きを刺激できます。
右足で3動作を行いつつ左足でシワが寄ったタオルを元の位置に戻しながら繰り返して、最初は左右で10回からスタートして目標としては10回を3セットです。
また、それぞれの動きは丁寧に行うと共に、一動作につき5秒は止めましょう。
この回数をまじめに続ければ約2週間程度で足のアーチが高くなって、偏った足指の骨の並びも修正されて改善されたと実感できるのです。

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足立区綾瀬 肋間神経痛

2018-09-18 [記事URL]

どのような人が肋間神経痛になりやすいのか?

心臓や肺やその他の生命維持に重要となる臓器を守るように、人間には背中から胸の前面に12本の肋骨が伸びています。
そして、その背骨から左右12対の肋骨に沿って肋間神経という神経が伸びているのです。
この肋間神経に何らかの原因で障害が発生して、突発的な痛みが発生する症状を肋間神経痛と言います。
人により痛みの現れ方や発生する場所に若干違いはありますが、通常は肋骨から脇腹付近、みぞおち、背中に痛みが起こるのです。
また、左右両側が痛くなるというよりは、左右のどちらか片側に痛みが出る事が多いですし、急に痛みが起こって数秒で治まることもあれば、長くて数分程度続く時もあると言われます。

肋間神経痛からくる背中の痛みは、長時間座っている時に頭を動かす際、深呼吸をした時や少し重たい物を持った時、咳やくしゃみをした時などに痛みが走ることが多いです。
また、みぞおちの痛みや息苦しさを感じる場合もあって、それは背中・胸・胸の真ん中・みぞおちまで広く分布している胸椎部から伸びている神経に何らかの問題があるためです。
息苦しさは呼吸する時の痛みを軽減させるために無意識に浅い呼吸になってしまうためです。
ただし、深呼吸や咳で痛みが生じるのは、腫瘍神経の炎症やヘルニアなどでも起こることがあります。
それから背中の痛みは部位により重篤な病気のサインということも考えられるので、長期間痛みが継続する時や痛みが強い場合には早めに専門医を受診することが大事です。

肋間神経痛には、特に明確な原因がない原発性と、他の病気に付随して起こる続発性に分かれていますし、他にも心因性というのもあります。
原発性は突き刺さるような痛みがでたり、夜に痛みで寝にくくなったりしますが、検査をしても肋間神経自体に異常はなくて原因不明の神経痛と診断されます。
続発性は末梢神経や脊髄にある知覚神経の刺激や障害で起こるもので、変形性脊椎症などの脊椎の病気や神経に沿ってできる帯状疱疹などが原因です。
また、胸膜炎・肺炎・肺がんなどの腫瘍、胸部の内臓疾患、交通事故などの後遺症、椎間板ヘルニアや側弯症などからくる神経の圧迫などでも起こります。
心因性というのはその名の通り精神的なストレスの影響で起こるもので、ストレスや精神的な緊張などが原因で筋肉が血行不良などを起こして発症につながるのです。

それからなりやすいタイプの人というのがあって、そのひとつは激しい運動をする人です。
荷物をよく持つ方や重いものを運ぶなどの仕事をすることで、筋肉に疲労物質の乳酸が溜まって神経痛を引き起こすこともあります。
更年期を過ぎる頃の中年以降の女性もなりやすい人で、それはホルモンバランスが乱れることで自律神経のバランスも崩れやすくなるからです。
また更年期を境にカルシウムが不足しやすくなって骨がもろくなることで、くしゃみや咳・転倒などで骨折しやすく神経を圧迫することで発症することもあります。
その他、妊娠中の人やデスクワークの人、パソコンやスマホをよく使用する人もなりやすいのです。

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足立区綾瀬 すべり症の発症

2018-09-01 [記事URL]

10代の成長期にはすべり症の発症に注意を

ケガや疲労骨折で腰椎が分離してしまった状態から、さらに腰椎がずれてしまった症状を腰椎分離すべり症と言います。
その関係性からセットで考えられることが多いですが、実際にはそれぞれ別の病名となるのです。

骨折などのケガや疲労骨折をして腰椎が分離すると、腰に痛みが走りますが1~2週間程度で痛みは消えますし、ある程度動けるようになります。
この時に腰椎の骨が何らかの要因によりくっつかずに分離したまま完治してしまうと、偽関節と呼ばれる状態になって腰椎分離症を発症するのです。
腰椎分離症になると腰を捻ったり、前屈・後屈の姿勢をとったりすると腰に痛みや違和感を覚えますが、日常生活ではあまり痛みを感じないという人も多くいます。
その為、腰椎分離症になったことに気づきにくいですし、発症したことを自覚していない人も多いのです。
しかし腰椎が分離した状態でスポーツや長時間の立ち仕事、腰をひねる動作をするとすべり症を併発することがあって、併発すると神経が圧迫されて下肢痛や慢性的な腰痛をわずらいやすくなります。
腰を上下左右に揺らすと痛い、スポーツをすると腰痛が酷くなる、腰に違和感がある、腰を叩くと内側から痛む、歩くと下肢痛が出やすいなどの症状があるのなら発症を疑う必要があるのです。
また、ジャンプすると腰が痛む、長時間の動作で腰が痛むなどの症状が当てはまる人も、発症している可能性があるので、一度病院で検査を受けることをおすすめします。

スポーツ選手ほど発症しやすいですし、特に10代の成長期は骨がまだ固まっていなくて大人と比較して柔らかいので注意が必要です。
また子供の骨はコラーゲンや水分を多量に含んでいるため変形しやすくて、激しい運動などにより腰椎にダメージを負うと、完全には折れずに少し曲がったり亀裂が入ったりします。
その状態を放置して成長して大人になり骨が固まると、少しの衝撃で折れやすくなり発症しやすくなるのです。
それから姿勢の悪さが引き起こす原因になることもあって、背骨に負担のかかる悪姿勢を長く継続していると次第に腰椎がずれてすべりを引き起こします。
ただし良い姿勢をキープしていればすべりを起こさないのかと言うと、歩く・ジャンプする・スポーツするといった動作で負担がかかるので、そうとも言い切れないのです。

治療法としては保存療法が効果的で、鎮痛剤を服用しながら様々な角度から治療していきます。
ただし保存療法で効果が見られない時や、早急に処置が必要であると医師が判断した場合には外科的手術が検討されるのです。
手術の方法としては固定式と非固定式の2種類があって、近年の傾向では非固定式を推奨する病院が多くて、それは固定式よりも患者への負担が小さいからです。
すべり症を起こした場合には、再発を予防するために筋肉を強化して腰をカバーしなければなりません。
おすすめの筋トレ法は体幹バランストレーニングで、一般的な筋トレと違って激しい動作をしないため、療養中でも無理なくできます。

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足立区綾瀬 ゴルフ背中の痛みを解消する

2018-08-28 [記事URL]

ゴルフ背中の痛みを解消するスイングとストレッチ

ゴルフの練習後に背中が痛い、スイングで背中に痛みが走る、アドレスで背中に違和感がある、肩甲骨からわき腹にかけて痛い、体を捻じると背中が痛いなど、背中の痛みを訴えるゴルファーは多いです。
ただ、その背中の痛みが筋肉痛なら2~3日程度で痛みは治まりますが、いつまでも痛みが取れなかったり、ゴルフを再開したらすぐに痛みが復活したりする場合は筋肉が炎症を起こしている可能性が考えられます。
また、いつまでも背中の痛みが解消しないで、咳やくしゃみをすると痛い場合は、肋骨を疲労骨折していることもあるので、筋肉痛とは違う痛みが長く続く時は病院を受診することをおすすめします。

ゴルフ背中の痛みを生じてしまうのは、ゴルフのスイングで左右の肩が違う動きをしているのです。
本来スイングは、左右対称の振り子のような動きをするのですが、肩を捻じったり力任せのスイングをしたりするとスイングの形が崩れてしまいます。
またアドレスの時に猫背になっていたり、左右の肩の巻き込みがずれていたりすると、上手に体を回転することができないのです。
このような間違ったスイングで練習を継続していると、体が歪んできて体の軸がずれてしまって、体を回そうとすると背中や他の部分に負担がかかります。
ゴルフ背中の痛みを引き起こさないスイングのポイントは、アドレスの時に猫背にならない、手首・両肘・両肩の正五角形を崩さないようにする、肩を捻らないことです。
また脇を締めすぎない、肘を張らない、手首を巻き込まない、手首を折らないことなども大切なので、これらのポイントを意識してスイングすることを心掛けましょう。

それからゴルフ背中の痛みを改善するストレッチがあるので、試しに実践してみることもおすすめです。
まず、手を背中でタスキがけをすると、左右でやり易さに違いが生じるもので、それは上肢の筋肉の緊張が左右で偏っているからです。
そこで、左右のバランスの差を矯正する体操を実践して、背中・背筋を整えましょう。
最初にバンザイをして手の上がり方が左右で違うので、上げにくい方の手をチェックするのです。
チェックをしたら短い方の手を上げて、その反対の手で手首を握り、握った手の側にゆっくりと体を倒します。
その状態のままで3呼吸して、体を元に戻し手を下ろしたら、つぎは逆の手を上げて同様のストレッチを行うのです。

この体操のポイントは、横に倒す時に無理して倒そうとすると体が捻れるので、わき腹を伸ばす感じで体の横のプレーンに沿って動かします。
可能なら誰かに見てもらいながら実行することがおすすめです。
また体操の順番を間違えると逆効果になるので、きちんとどちらの手が短いのかをチェックしてから、左右1回ずつで1セットとして必ず両方やりましょう。
それから、この体操は回数を多くやることよりも動作を正確にする方が大切なので、ゴルフの練習の後にメリハリをつけて正確に実践することを心がけることです。

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足立区綾瀬 ゴルフ腰痛の予防対策

2018-08-18 [記事URL]

ゴルフを楽しむためにも日常的にゴルフ腰痛の予防対策を

大好きなゴルフが腰痛で出来なくなってしまうのはとても悲しいことですから、ゴルフを楽しむためにも日常的に腰痛の予防対策をすることが大切です。
ゴルフ腰痛の主な原因は、スイングによる腸腰筋・大臀筋群・腰方形筋・脊柱起立筋などの筋肉の疲労が溜まっていることにあります。
疲労が溜まってしまうのは背中や腰の筋肉に無理な力を入れてしまったり、無理に伸ばしたりすることで、対策としてはゴルフをする前にストレッチなどを行うことです。
動的ストレッチが良いと言われていているので対策としておすすめですし、特に寒さが厳しい冬は筋肉が収縮しているので腰痛対策と共にケガ防止のためにもストレッチをしてからゴルフをしましょう。

またゴルフをする時だけではなくて、日常生活で腰痛対策を行うことも大切で、日常生活で腰痛にならないようにするには猫背など悪い姿勢に気を付けることです。
歩く姿勢や座っている時の姿勢を気をつけていくだけでも、腰への負担が少なくなってゴルフ腰痛対策につながります。
それから筋肉の疲労が見られ腰痛が起こっている時は、ゆっくりとした静的ストレッチを行うことが効果的で、固くなっている腰回りの筋肉を伸ばして柔らかくすると良いです。
勢いよく行ってしまうと急激な動きで筋肉を痛めてしまうことがあるので、お風呂上がりなどの、体が十分に温まっている状態でゆっくりと行うことが大切になります。

ゴルフ腰痛の改善には発生する原因を知ることも大切で、右腰だけに痛みを感じるといった部位が偏ってしまうことも珍しくないです。
右腰が痛くてたまらないという症状を訴える人はとても多くて、そうなってしまう原因は日常の生活はもちろんのこと、ゴルフや野球などのスポーツが原因とも考えられます。
日常生活の中で重たい物を持ち上げるような仕事をしている人は、利き手の方となる右腰が痛くなって腰痛につながるのです。
また、ゴルフで右腰が痛くなって腰痛になってしまう場合もあって、これはスイングに問題があるもので、無理なスイングで右腰に大きな負担がかかっているからと考えられます。

このように右腰の痛みの原因が分かったところで、右腰の痛みを酷くしないためにはスイングの改善を行う必要あって、そのままスイングの仕方を変えないようでは右腰の腰痛がよくなることはないのです。
普段使用することがない筋肉がゴルフで動くことからスイングにも力が入ってしまうと考えられるので、そのような方は右腰に力を入れ過ぎないように注意して、スイングの練習を行うことが大切になります。
また、ゴルフの上達において欠かせないのがグリップエンドの向きを調整することで、グリップエンドの向きを調整することにより、右腰の下からスイングを鍛える練習を実行することもポイントです。
それからゴルフスイングの練習を実施する時には、ダウンスイングで始動するのも重要になるので、ダウン時は左腰よりも右腰が低くなるという状態になるように練習を行うことが右腰を痛めないポイントになります。
このようなことを心掛けて練習を行うことにより上手にスイングできるようになりますし腰痛の改善にもなるのです。

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足立区綾瀬 ぎっくり背中の痛み

2018-08-01 [記事URL]

疾患なのかぎっくり背中なのかの見極めが大事

ぎっくり腰と同様の痛みが背中に起こることもあって、呼吸をすることも苦しくなる程の背中への急激な痛みを感じた症状を総称してぎっくり背中と呼んでいます。
発生する原因は場所や症状で様々考えられるもので、筋肉の過度の緊張や筋肉を構成している筋繊維の分裂が起こる肉離れというのがあります。
また首の上の方から腰の下の方まで縦に長い筋肉や肩甲骨についている筋肉などの筋肉が痙攣することや、背中の筋肉が肋骨の部分からはがれるというのもあるのです。
それから加齢による筋力の低下というのもありますが、主な原因は筋肉の損傷や疲労によるもので、背中は姿勢を保つのに重要な場所なので、過度に筋肉が緊張してしまうと影響を受けやすいといえます。

ぎっくり背中の対処方法ですが、急激な痛みの場合には冷やすことが効果的で、安静にして患部を冷やすことを第一に行いましょう。
急性の場合は炎症が発生しているので、氷などを氷嚢に入れて患部を直接10分程度冷やして、まずはそれを改善してあげることが何よりも重要になるのです。
また慢性的なものについては、原因が不良姿勢によるものが多いため、姿勢の矯正・ストレッチ・日常動作などを意識して変えていくことの積み重ねが肝心になります。
息を吸うと背中が痛む場合は、背中とつながる腕の筋肉が寝違えて、その痛みが背中に達している可能性があるので、日頃からストレッチを行うようすることです。
重い症状としては呼吸筋や肺に原因がある可能性もあるので、息を吸って背中が痛む以外にも冷や汗が出る、気分が悪くなる場合は早めに病院を受診しましょう。

右の背中が痛む場合は、肝炎・肝臓がん・胆石症・胆のう炎・胆管癌の可能性があるので注意が必要です。
筋肉の損傷による場合は体を動かした時に痛みを生じることが多くて、内臓疾患からの痛みは寝ていて体を動かしていない状態でも痛みが生じる場合があります。
内臓に隣接したパーツの背中なので痛む原因が筋肉痛ではない可能性があると考えられる場合には早めに病院の受診が必要です。
左の背中が痛む場合は、狭心症・心筋梗塞・胃炎・神経性胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・胃がん・膵炎・すい臓がんなどの可能性があります。
左の背中の痛み以外にも吐き気や嘔吐などの症状がみられる場合には疾患の可能性があるので、明らかに筋肉痛とは違う場合には早めに病院を受診して治療することです。

背中と胃が同時に痛みを感じる場合には、緊張したり大きなプレッシャーがかかったりして、体の中心の筋肉が収縮されている可能性が考えられます。
他にも刺激の強い物を食べた場合に胃や背中が急に痛む場合もあるので、熱い物や冷たすぎる物を急に食べることは控えることです。
背骨が歪んでいたり筋肉疲労や内臓疾患が発生したりすることで背中と胃が痛む場合もあるので、定期的に傷みが続く場合には早めに内科を受診して原因を調べましょう。
このように様々な原因で背中が痛むこともあるので、しっかりとぎっくり背中なのか疾患なのかを見極めることが大事です。

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足立区綾瀬 ガングリオンの治療方法

2018-07-29 [記事URL]

ガングリオンは非腫瘍性の腫瘤

比較的若い女性に多く発症する腫れた瘤の腫瘤を生じるのがガングリオンで、文字が類似している細胞が異常に増殖して塊になった腫瘍とは異なります。
ちなみに腫瘍には良性と悪性があって、悪性腫瘍の代表ががんで悪性といわれる理由は、周囲の組織に染み出るように広がってあちらこちらに転移するためです。
ガングリオンは関節を包んでいる関節包や腱鞘のある場所にできますが、非腫瘍性の腫瘤で良性ですので浸潤や転移は起こしません。
関節包というのは関節部分で骨をつなぎ止めている靱帯で、関節の動きを滑らかにする滑液が分泌されているのです。
腱鞘というのは手首や足首の腱の回りを包み込んでいる鞘状の組織で、この中にも滑液が分泌されていて指や手足の関節がスムーズに動きます。
手関節の甲側にできるものが多いのですが、手首の掌側でも親指側の付け根付近や、ばね指の付け根にできやすいともいわれているのです。
ちなみに、ばね指というのは指の腱鞘炎で、曲げた指を伸ばそうとした時に一気に伸びて痛みを伴う症状を指しています。

発症する原因ですが、現時点ではよく分かっていないのですが、関節包や腱鞘に発生したものは独立した瘤ではなくて、長い茎で関節包や腱鞘につながっています。
また瘤の中はゼリー状の物質が詰まっていて、これは関節液や腱を包んでいる腱鞘内の滑液が濃縮されたものなのです。
それから骨や筋肉といった組織・神経にできることもあって、粘液変性したものが融合して発生すると考えられています。
このように手首に発生するというイメージが強いのですが、実際には足関節など全身の至る所で発生するものなのです。

症状は特徴的な瘤で、ブヨブヨしている場合や固くなっている場合があります。
また、起床時に指が動かしにくい、指のしびれ、指に力が入らないといった症状もみられるのです。
ただ、先にも触れましたが手関節背側以外にも全身の至る所で姿を現して、様々な不快症状を与えます。
膝関節に発生すると膝の痛みを感じますし、足に発生すると痛みが起こりますし酷くなると歩くことができなくなることもあるのです。
背中や顔に発生することもあって、様々な不快症状と共に美的に気になることもあります。

ガングリオンの治療方法として一般的に行われるのが、注射器で瘤の内容物を穿刺吸引する方法です。
ただ注射器で中身を抜いてもまた膨らんでくる可能性があるので、抜いた後は約1~2週間程度包帯で圧迫して再発防止をします。
しかし穿刺吸引でも繰り返し発生してしまう場合には、症状も関係してきますが瘤の袋を取り除く手術が必要になることもあるのです。
でも、発生する場所によっては血管・神経があるため手術に関しては十分な注意が必要になるので、手術は最終手段と考えておくと良いでしょう。
手術が難しい場合や穿刺吸引で再発を繰り返す場合には、低出力半導体レーザー治療というのもあるのです。
低出力半導体レーザー治療は、週3回~4回のレーザー施術を1ヶ月~2ヶ月程度の時間をかけ行うものです。

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足立区 綾瀬 腰痛 ギックリ腰「急に左側が痛くなった」

 [記事URL]

松永 祐 34歳 会社員

Q.施術を受ける前はどんな症状でお困りでしたか?エピソードがあれば教えてください

腰痛。急に背中側の左側痛くなって、急な動作しづらくなった

 

Q.今まではそのような症状に対して何か対処をされていましたか?

伸ばしてみる程度。

 

Q.実際に施術を受けてみて良かったと思ったところはどんなところですか?

痛み取れた

スムーズな動き出来るようになった。

説明してもらえたので、仕組みが理解できた。

 

Q.施術以外で良かったなと思ったところはどんなところですか?

良くなる原理教えてもらえた。

感触の変化解説してもらえた。

 

Q.これから田中カイロで施術を受けようとしている方にひとことメッセージをお願いします!

理解しながら治るので、変化よく意識できます。


足立区綾瀬 ゴルフ腰痛の予防

2018-07-19 [記事URL]

ゴルフ腰痛を予防するセルフメンテナンス

ゴルフをすると何となく腰が重くなるとか、翌朝腰が曲がらないとか、多くのゴルファーの悩みとなるのがゴルフ腰痛です。
しかし、ゴルフをしても腰痛を引き起こさない人もいて、腰痛を引き起こすのは日頃の生活動作や姿勢で、腰痛になりやすい状態になっているからです。
また、骨盤の傾きが正常な状態になっていないことから起こる痛みが多いので、骨盤の傾きをチェックして痛みやコリが発生しないように、セルフメンテナンスを行うことも大切になります。

骨盤前傾の場合は一見姿勢が良さそうに見えるのですが、腰が反りすぎているので腰の筋肉が緊張状態になって、腰痛が起こりやすい状態になります。
骨盤が前に傾き腹筋が弱くなりますし、腸腰筋の硬さが骨盤前傾を助長してしまいます。
ですからセルフメンテナンスとして腸腰筋のストレッチを実施することがおすすめです。
やり方としては、脚を前後に開き腰を落とし前脚に体重を乗せていって、後ろ脚の太もも前側のつけ根・鼠径部のあたりが伸びるように約10秒程度伸ばします。
腰のストレッチもおすすめで、仰向けに寝て両膝を抱えて、膝を自分の胸に近づけるようにグッと抱え込みます。
自分が丸くなるようなイメージでお尻が少し床から離れる程度まで抱え込み、10秒程度したらゆるめるというのを3回繰り返します。

体育座りの姿勢から膝を抱えた状態で後方に転がって、体をCの字に丸めたまま反動を使わないで起き上がるといっただるまローリングを10回程度行うのも良いです。
臀部のトレーニングも大切で、四つ這いの姿勢で後ろの壁を踵で蹴るようなイメージで片脚を後ろに伸ばすのを、左右それぞれ0回ずつ3セット行います。
椅子に座って骨盤を触りながら骨盤を前後に傾けるトレーニングもおすすめで、後ろに傾ける時には仙骨を座面につける感じで腹筋を使います。
逆に前に傾ける時は胸を張って腰を反らすようなイメージで、それぞれ10回程度行いましょう。

一方骨盤後傾の場合は、頭が前に出て顎が突き出ます。
太ももの裏の筋肉が縮んで固くなり、反対に骨盤の前側の筋肉が緩んで伸ばされ、背中側の筋は緩み猫背になりやすくなります。
日常生活でも胸を張って背筋を伸ばし骨盤を前傾させるような意識を持つと共に、ストレッチを毎日やると少しずつ変わってゴルフ腰痛の予防につながります。
太もも裏のストレッチがおすすめで、足を前後に開いて前足のつま先を上げて、そのままおへそと太ももを近づけるように前屈します。
ゆっくりと呼吸をしながら前足のつま先の向きを上・内側・外側と向きを変えて行うのです。
また太もも裏とおしりのストレッチもあって、先の状態から少しだけ膝を曲げて前屈します。
肩甲骨のすぐ下にストレッチポールが当たるように横になって、膝をたてたまま両手は頭の上に組んで、重力に任せてポールに沿って背中を反らすようにします。
そして再び腹筋を使って起き上がることを10回繰り返すのもおすすめのストレッチです。
その他にも、おしりのストレッチ・背中のストレッチ・腸腰筋のトレーニングなどがあるので、ゴルフ腰痛の予防のために実践すると良いです。

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足立区綾瀬 ぎっくり腰の対処法

2018-07-01 [記事URL]

ぎっくり腰の対処法とタイプ別の治療法

不幸にもぎっくり腰を引き起こしてしまうこともありますが、発生した時に適切な対処をすると比較的早く症状が解消します。
では、どのような対処法をすれば良いのかというと、炎症を伴うことが多いのでまずはアイシングしてみることが効果的です。
具体的な方法は、患部を15分程度冷やした後は、約1時間程度のインターバルを設けるといった風に繰り返します。
ただ、冷やすことで血流不良を起こして痛みが出ている可能性があるので、痛みが悪化するようならすぐに止めて温めてみると良いです。
また発生した時に痛みが治まる姿勢を取ることも大切で、楽な姿勢にはいくつかありますが、筋肉と関節が楽になる姿勢はうつ伏せと考えられます。
うつ伏せで寝ると脊椎がフリーになるために負担が掛からなくなり、自然と矯正力が働くと言われているのです。
そして一番大切なことは動くことで、ある程度安静時痛が治まったら多少の痛みがあっても歩くようにすることが大切で、慢性腰痛にならないためにも歩くことがとても大事になります。

それから腰骨前側の筋肉の大腰筋は発生させる原因になり易い筋肉で、この筋肉が痛むと腰の後ろ側と太ももの前側に関連痛を引き起こしてしまいます。
ですから、この筋肉が原因で腰に痛みが出ている時には、上手く大腰筋ストレッチができると痛みを軽減できます。
腹横筋という腹筋の一番奥にある筋肉は天然のコルセットと言われていて、この筋肉の力がしっかり入ると体が安定して痛みが治りやすいです。
発生した時には、このような対処をすることをおすすめします。

次に治療ですが、タイプによって違いがあるので、タイプ別の治療を知っておくと適切な治療を受けるために役立ちます。
筋肉に負担がかかることで筋肉や筋肉の表面を覆っている筋膜を痛めてしまう筋・筋膜性腰痛の場合は、トリガーポイントと呼ばれるしこりが痛みを発するのです。
ですから、このトリガーポイントを良くしていく必要があって、治療はこのトリガーポイントの活性度を落としていくのが目的で、特殊なテーピングを施すと即効性があります。
ぎっくり腰の中で最も多いタイプが、腰椎の関節の椎間関節が炎症を起こして痛みを出している椎間関節性炎(椎間関節性腰痛)と言うタイプです。
立って動く時に痛みが強いのが特徴としてあって、椎間関節性腰痛に対しては状態に合わせて整体による様々な矯正治療を行います。

骨盤を構成する仙骨と腸骨の関節が仙腸関節で、この仙腸関節やその周辺の靭帯で炎症が起こっていたり、痛みを引き起こしたりしている状態を仙腸関節痛タイプといいます。
これは足を付くと腰が痛かったり、座った状態で体を丸めたり座った状態から立ち上がる時などに、痛みが発生するのが特徴としてあるのです。
この仙腸関節痛に対しても、整体院や整骨院で矯正治療を行います。
それからぎっくり腰だと思っていたらヘルニアという場合もあって、腰椎椎間板ヘルニアの場合には、それに対応する対処法を行う必要があります。

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足立区綾瀬 AKA腰痛療法

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AKA腰痛療法は腰痛の根本原因を改善する

腰痛・股関節痛・ひざの痛み・首や肩の痛みをはじめ、しびれといった整形外科が対応する症状が見られる人の約85%に、仙腸関節の機能障害があることが分かっています。
その中でも腰痛については、その多くに仙腸関節の機能障害がかかわっていると言えるのです。
人間の体には多くの関節があって、その各関節にはそれぞれ自動車のハンドルの動きの遊びに類似する関節の遊びがあります。
この遊びがあることによって関節は正常に動くのですが、何らかの原因で関節の捻じれや炎症が発生すると、遊びの範囲が減少して関節の動きが悪くなることがあるのです。
この状態を関節の機能障害と言っています。

仙腸関節も骨と骨の結合部分に約2~3mm程度の遊びがあって、関節包内でほんのわずかですが動くのです。
しかし重い上半身を支えると共に二本の足から伝わる衝撃も受け止めるために、仙腸関節は常に酷使されています。
それにより些細なことでも関節が捻じれたり、引っかかったりした状態で固まりその動きが妨げられてしまうのです。
その結果、周辺の筋肉に異常な収縮が起こって、それと同時に痛みやしびれ、突っぱり感などの症状が発生します。
そして、その影響は全身へと拡散して、一見何の関係もないと考えられる場所にまで飛び火することがあって、これを関連痛と言うのです。
実は腰痛・首や肩のこり・腕のしびれ・股関節痛・ひざ痛などは、仙腸関節の機能障害が引き起こす関連痛という可能性が考えられます。

このように腰痛による痛みやしびれの根本的な原因が腰椎ではなくて、骨盤の中央にある仙腸関節の状態にあるというと驚く方も少なくありません。
しかし、AKA腰痛療法によって仙腸関節の機能障害を正すことによって、痛みが消失したという事例が数多くあるので、このことは確かと考えられます。
例えば、AKA腰痛療法によって仙腸関節の動きが改善されると、脊柱管狭窄症と診断された患者であっても、足腰の痛みやしびれが驚くほど改善下という事例があるのです。
また開発者の治療実績を見ても、発症後3ヵ月以上経過した慢性腰痛の患者の統計データによると、痛みの原因がすべて仙腸関節にあることがわかっています。
これらの結果からも理解できるように、この療法で腰痛を治療すると原因が仙腸関節の機能障害のみなら、約1~2回程度の治療で約3週間程度で完治すると言われています。
ただ単純性仙腸関節炎になっているケースでは、もう少し治療は長くかかって、月に1~2回程度の治療で約3ヶ月程度続ければ治ると考えられているのです。
それから再発をくり返す仙腸関節炎特殊型の場合は、完治を望むのは難しいのですが、定期的に治療をすることで痛みやしびれを軽度にコントロールすることができると言われています。

AKA腰痛療法は、腰の部分を軽く手で押さえて、慎重に仙腸関節の動きを手で確認しながら手技で関節の動きを改善させるのです。
このように軽く触れる程度の力で行う手技ですから痛みはほとんど感じませんし、重大な副作用もないので子供から高齢者まで安心して受けることができます。

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